価格: 357円
販売元: ティーマーケット・ミントマジック
原産国 : ブルガリア内容量 : 20g ハlブティ l あ アニス、エキナセア、エルダー、オレンジピール、 か カモミール、 さ ステビア、スペアミント、西洋タンポポ、西洋ニンジンボク、セントジョンズワート、 た タイム、チコリ、 な ネトル、 は ハイビスカス、ヒース(エリカ)、フェンネル、ペパーミント、ベルベイヌ(レモンバーベナ) ま マロウブロー(ウスベニアオイ)、メリッサ(レモンバーム)、 や ユーカリ ら ラベンダー、ラズベリー、リンデン(ボダイジュ)、リコリス、ルイボス、レモングラス、ローズレッド、ローズマリー、ローズヒップ、 (学名)Mentha piperita (英名)Peppermint (和名)セイヨウハッカ (利用部)開花期の地上部 (このハーブを使用したハーブブレンド) スリーピング・ビューティー 飲み過ぎパパブレンド 花粉とハナのブレンド きた・かぜブレンド 私にとってペパーミントは春から夏にかけてのハーブティーです。午前中の開店準備と到着した商品の検品の後、私は決まって熱いペパーミントティーを飲みます。この時期の午前中は天気が良く外が晴れていれば柑橘系のオイルを焚いてライトフュージョンをかけ、曇天で憂鬱な気分の時はタイムやローズマリー中心の濃厚なオイルを漂わせバロック音楽のチャンネルにすというのが、ここ数年来変わらない香りとBGMの選択基準になっていますが、飲むものだけは熱いペパーミントティー一本槍です。晴れてよし、曇ってよし。熱いのに爽快なこのハーブティーで喉の渇きが止まり、胃壁に適度の刺激が加わり、アロマテラピー効果で脳がフル回転を始めます。前夜の酒のせいで軽い鬱状態になっている諸兄や過労やストレスで胃が重く食欲が出ない貴女に絶対オススメのハーブティーです。 ハーブティー用のポット,マグカップはこちらです。
